BYO(Bring Your Own)に関する資料公開!

個人所有端末の業務利用によるデバイス戦略の見直し

ビジネスにプライベートに、街にはさまざまなデバイスが溢れています。これらのデバイスをオフィスに無制限に持ち込ませないというのが、多くの企業の考え方です。その結果、社員の業務端末の管理に大変な労力を費やしているのも現実です。そこで、個人のデバイスを日常業務に積極的に取り込むという発想を取り入れてみてはいかがでしょうか…。

限られたIT予算の中、ワークスタイルの多様化の導入が、社員のやる気を引き出し、旧来のビジネスプロセスを劇的に変えることができます。その方法はいたって簡単。一人ひとりの社員が使うデバイスに、会社のデスクトップ環境と業務アプリケーションの配信ができるように、、会社側でITリソースを集中管理することです。その結果、IT管理者の負担が減り、社員の満足度も向上します。こうした変革をいち早く進め、新たなビジネスモデルを採用することで、激烈なビジネス世界で一歩抜きん出ることができます。

■ホワイトペーパー


・BYOソリューションガイド

 

自由で柔軟性に富ませて社員の能力を高めるデバイス戦略について、組織運営がどのような方法で再考するかをご紹介します。

・BYOテクニカルソリューションガイド

 

シトリックスの仮想化テクノロジーを活用して組織が柔軟で安全なBYOを導入する方法を解説します。