Chromebook&仮想化関連情報まとめ

こちらのページでは、Chromebookに関連した製品、担当者インタビューやソリューションなど様々な情報をご紹介いたします。

ChromebookでWindowsを使おう!

DSC03655シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社のプロダクトマーケティング部 シニアマネージャーの竹内裕治氏による講演が行われました。ChromebookでWindowsを使おう!と題されたセミナーには、多くの来場者がつめかけ、日本語版が発表されたChromebookのビジネス利用に対する感心の高さが窺い知れました。

ChromebookでWindowsを使おう!(ご紹介ビデオ)

Windows on ChromebookCitrix XenAppのアプリケーション仮想化を活用することで魅力的なChromebook­を新たな企業や組織のクライアント端末として利用することができるようになります。このビデオでは、C­hromebook上で、仮想アプリケーションがどのように利用できるかをご覧いただ­けます。

Chromebookで仮想アプリケーション&デスクトップを活用

chromebook_image1シトリックス・システムズ・ジャパン(株)、グーグル(株)、インテル(株)の3社は共同で、Windows 資産の有効活用で効果的な Chromebook の導入を実現するためのセミナーを開催しました。

柔軟に安全に、そして簡便なクラウド時代の Chrome デバイス管理

DSC01287CMC (クラウドベースの Chrome 管理コンソール) とは、どのような管理ツールで、CMC によるChromebook の管理が従来のコンピュータと比べて、どのように便利で簡単なのかをグーグル株式会社 Google for Work Product & Technical Manager の佐藤芳樹氏に取材しました。

米国シェアNo.1のacerがChromebook C720を日本市場に投入

DSC01374日本エイサーは、11月から一般消費者向けにも日本語仕様のChromebookの販売を開始しました。最新モデルの魅力や日本市場におけるChromebookの可能性について、日本エイサー株式会社のプロダクトセールス&マーケティング部 プロダクトマーケティング プロダクトスペシャリストの恵寧(ケイ・ネイ)氏に伺いました。

4つのSが魅力のASUS Chromebookを2ラインナップで展開

DSC01804ASUS JAPAN株式会社(以下ASUS)は、2014年9月からChromebookの法人向け販売を開始しています。そして、2014年12月からは一般消費者への販売も開始します。ASUSのChromebookの特長や魅力について、同社のコーポレート事業部の鈴木真二部長と、小林杏里アカウントマネージャーに取材しました。

Chromebookを進化させるインテルの先進的なテクノロジー

DSC01341常に、時代とともに進化するコンピューティングを支えてきたインテルでは、クラウド・コンピューティングを加速するChromebookもその先進的なテクノロジーでサポートしています。今回、インテル株式会社 ソフトウェア&サービス事業開発本部 インテル・セキュリティ・グループ 日本地区統括 坂本尊志氏より、インテルのChromebookへの取り組みについてお聞きしました。

Chromebookのご紹介

chrome_all2014年7月14日にグーグルから発表された「Chromebook」。日本国内でも多くの企業や機関がChromebookに注目し、市場は盛り上がりを見せています。こちらの記事では「Chromebookとは何なのか」、そして「それは企業でどのように使われるのか」、「ハードウェアの出揃い状況は」などちょっとした疑問をご紹介したいと思います。

法人需要を的確に捉えた日本HPのChromebook

hp-platform薄型、軽量のボディに標準のスロットを備え、Chrome OSを搭載し、Google Appsに最適なHP Chromebook11を日本の法人向けに提供しています。製品の魅力や日本の市場動向について、日本HPのプリンティング・パーソナル事業統括 コマーシャルビジネス本部モバイルビジネス部の村上 信武氏に取材しました。

最大10時間の長時間バッテリーと法人向けの4Gモデルが魅力のChromebook

飯塚祐一氏デル株式会社の提供するDell Chromebook 11は、使いやすくセキュリティ保護が簡単で、最大10時間のバッテリ駆動が可能です。Intel Celeronを搭載し、2GBのモデルの他に、法人向けを意識した4GBの製品も取り揃えています。その製品の特長や市場のニーズについて、同社のエンドユーザーコンピューティング統括本部でビジネスディベロップメントマネージャーを務める飯塚祐一氏に伺いました。