ShareFileを試す – ユーザー操作編2

MacやiPhone、iPadからShareFileを操作する

はじめに

前回はWebインターフェイスを利用した基本的な操作方法をご覧いただきました。ShareFileの特徴として、多くの端末や環境に対応した利用手段が提供されている、高い利便性が挙げられます。今回は、Webインターフェイス以外のさまざまなデバイスからの操作に関してご紹介します。

シトリックスは実際にShareFileをすぐに試せる無料トライアルを実施しています。本稿では、無料トライアルを利用し、実際にShareFileを試してみます。
ShareFileの評価を希望される方は、Citrix ShareFile エンタープライズエディション無料トライアルフォームへ必要事項をご記入の上、お申し込みください。

ShareFileは、豊富なモバイルデバイスやPCに対応しています。WindowsはもちろんのことMacやiPhone、iPad、Android、Windows Phoneなどの専用アプリケーションやMicrosoft Outlookのプラグインなどから利用可能です。

さまざまなアプリケーションはShareFileの右上メニューにある[Apps]をクリックします。

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以下に表示されるとおりさまざまなアプリケーションが用意されています。これらを利用しているデバイスにインストールします。今回はいくつかのデバイスからShareFileを操作します。

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ステップ バイ ステップでShareFile を試す (PDFダウンロード)

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