第34回医療情報学連合大会 (第15回日本医療情報学会学術大会)

開催日時:11月6日(木)
開催地:千葉
主催:一般社団法人 日本医療情報学会
協賛:シトリックス・システムズ・ジャパン(株)
開催場所:幕張メッセ (国際会議場)
参加対象:大学・官公立病院~開業医~保険薬局に至る医療関係者(医師、歯科医師、看護師、薬剤師、技師、コメディカル)、MR、企業関係者等
参加費:http://www.ho.chiba-u.ac.jp/jcmi2014/Touroku.html

 
大会テーマ:医療情報学が医生物学を造る ~医療情報学による医学の革新~
本大会は、学会員の学術的研鑚の場であり、会員相互の情報交換の場であることを主眼としていますが、医療情報に関心のある非会員の方々にとりましても情報収集の場となることを目的としています。
医師・看護・薬剤・放射線などの医療従事者、さらには多数の企業研究者の幅広い情報交換と知識交流の場になる大会です。

シトリックスでは11月6日にランチョンセミナーを行います。
仮想化導入時の注意点や導入後の変化について、パネルディスカッション方式でユーザ様の視点からお話頂きます。

■12:15~12:35 第1部 基調講演 仮想環境での3Dアプリケーションの動作検証報告
九州大学 附属図書館付設教材開発センター 教授 岡田 義広 様
3D画像を仮想環境で動かした場合の操作性について、実際のデータに基づいて発表します。

■12:35~13:15 第2部 パネルディスカッション あなたの知らない仮想化の進め方
福井大学医学部附属病院 医療情報部 副部長/准教授 山下 芳範 様
徳島大学病院 病院情報センター 副部長/助教 島井 健一郎 様
高知大学医学部附属医学情報センター 助教博士 中島 典昭 様

パネル どんな課題をもっていたのか
どのように院内を説得し進めたのか
仮想化導入後、何が変わったのか

 

皆様のお越しをお待ちしております。

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